ルーターはレンタルと購入どっちが得?光回線・ポケットWiFi・ホームルーターの分岐点を期間別に計算
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ルーターはレンタルと購入どっちが得?光回線・ポケットWiFi・ホームルーターの分岐点を期間別に計算

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数字ラボ編集部
#コスパ#比較#節約#インターネット#通信費#引っ越し

Wi-Fiルーターを「借りるか買うか」は、何日・何か月使うか で答えが変わります。旅行や入院の数日ならポケットWiFiのレンタル、光回線を何年も使うなら市販ルーターの購入が基本です。ただし光回線は、回線によってレンタル料が0円から月1,602円まで開きがあり、同じ「光回線のルーター」でも結論が逆になります。

1か月以内はレンタル、ポケットWiFiを半年以上使うなら購入、光回線はレンタル料が月330円以上なら2年以内に購入の元が取れます(ソフトバンク光のセット割は例外)。 期間ごとに損益分岐点を計算しました。

ルーターはレンタルと購入どっちが得?期間別の結論

【数日〜数か月はレンタル、光回線を2年以上使うなら月額しだいで購入】

評価軸 結論と理由
確率 Wi-Fiの規格は2013年(Wi-Fi 5)、2019年(Wi-Fi 6)、2023年(Wi-Fi 7)と4〜6年ごとに新しくなっています。今日買ったルーターも、5年使ううちに1世代古くなると考えておくのが現実的です。
期待値 光回線で月550円のレンタルを5年続けると、返送手数料を含めて34,430円。7,800円のWi-Fi 6ルーターを買えば、約2.7万円浮きます。
コスパ 購入が得になるまでの期間は、光回線のルーター(月550円)が12か月、ポケットWiFiが6か月、ホームルーター(SoftBank Air)が39か月です。
タイパ レンタルは初期設定済みで、故障したら交換してもらえます。購入は最初の設定と故障時の買い直しが自分持ちです。ただ最近のルーターは線をつなぐだけで使えるものが多く、手間の差は数十分程度です。
使う期間 主な場面 選ぶもの 判定
数日〜1か月 旅行・入院・引越し前のつなぎ ポケットWiFi レンタル
1か月〜半年 単身赴任・仮住まい ポケットWiFi 5か月まではレンタル、6か月以上は購入
3年以上 工事なしで家のネットを使う ホームルーター 39か月以上使うなら購入
1年以上 光回線を契約している 光回線のWi-Fiルーター 月330円以上なら購入(レンタル無料の回線とソフトバンク光のセット割はレンタル)

買う場合に選ぶルーター

ポケットWiFiを半年以上

NEC Aterm MR10LN(SIMフリー)

単身赴任や仮住まいで半年以上使うなら、端末を買って格安のデータSIMを挿す方が安く済みます。6か月目から購入が得です。

選ぶ前に:5か月以内ならレンタルの方が安く、毎日長時間の動画やゲームをするならレンタルの無制限プランが向いています。

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端末がWi-Fi 7に対応

バッファロー WSR3600BE4P(Wi-Fi 7)

14,480円で、5年で買い替えると月241円です。スマホやパソコンがWi-Fi 7に対応しているなら、新しい規格の速さを活かせます。

選ぶ前に:端末がWi-Fi 6までしか対応していないと、速さは変わりません。

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ルーターのレンタルと購入の分岐点を自分の条件で計算する

契約している回線のレンタル料と、買いたいルーターの価格を入れると、購入が得になる月数と差額が出ます。返送手数料がない回線は、返却費用に0を入れてください。

ルーターのレンタルvs購入 分岐点シミュレーター

ルーターの購入費・毎月のレンタル料・解約時の返却費用・使う月数から、購入が得になる月数と差額を計算します。ポケットWiFiを比べるときは、レンタル料からSIMの月額を引いた額を入れてください。

購入が得になる月数
12か月
購入した方が安くなる金額(マイナスはレンタルが得)
6,830円

1つ目の結果が60か月を超えるなら、Wi-Fiの規格が新しくなるまでに元が取れない可能性が高いので、レンタルのままで構いません。

ルーターのレンタルと購入の損益分岐点を出す計算式

使う式はひとつです。

分岐月数 = 「レンタル料 × 月数 + 返却費用」が「購入費 − 売却額」を超える月数

  • レンタル料:ルーターを借りるために毎月払う額。光回線ではオプション料金として請求されます
  • 返却費用:解約時の返送手数料や送料。返し忘れると違約金がかかる回線もあります
  • 売却額:ルーターは数年使うと値がつきにくいので、この記事では0円で計算します

ポケットWiFiのようにデータ通信の料金がレンタル料に含まれている場合は、購入する側にもSIMの月額を足して比べます。

博士

ルーターは「借りる期間が長いほど買う方が得」という単純な話なんだけど、光回線はレンタル料が0円の回線もある。0円なら何年使っても購入は元が取れない。まず自分の回線のレンタル料を確かめるところからだね。

数日〜1か月ならポケットWiFiはレンタル一択

旅行や入院、引越し先の光回線が開通するまでのつなぎなど、数日〜1か月だけWi-Fiが必要な場面では、ポケットWiFiのレンタルが選択肢になります。ここでは、データ量無制限のプランで比べます。

項目 レンタル 購入
端末 NETAGE(ソフトバンク FS040W・完全無制限) SIMフリーのモバイルルーター(Aterm MR10LN)
初期費用 0円 21,800円
通信料 1日495円、31日まで6,930円、32日目から1日223円 povo2.0 データ追加30GB(30日間)2,780円

レンタル料金は NETAGE の公式サイト、端末価格は Amazon、SIMの料金は povo2.0 の公式サイトで、いずれも2026年9月時点で確認した税込価格です。レンタルは往復の送料が別にかかる場合があります。

1週間なら、レンタルは495円 × 7日で3,465円です。購入は端末代とSIMで24,580円かかるので、1か月以内ならレンタルの方が2万円以上安く なります。

数日だけならスマホのテザリングも候補

スマホのデータ容量に余裕があれば、テザリングで追加料金なしにパソコンをネットにつなげます。動画を見る、オンライン会議に出るなど通信量が多い用途ならポケットWiFiのレンタル、メールや調べ物だけならテザリングで足ります。

ポケットWiFiはレンタルと購入どっち?6か月使うなら購入が得

使う期間が1か月を超えると、差が縮まっていきます。レンタルは32日目から1日223円(30日で約6,700円)、購入はSIMの月額2,780円だけなので、毎月の差は約4,000円です。

使う期間 レンタル総額 購入(端末+SIM) 判定
1か月 6,930円 24,580円 レンタル(17,650円の差)
3か月 20,087円 30,140円 レンタル(10,053円の差)
5か月 33,467円 35,700円 レンタル(2,233円の差)
6か月 40,157円 38,480円 購入(1,677円の得)
12か月 80,297円 55,160円 購入(25,137円の得)

6か月目から購入が得 です。単身赴任や仮住まいで半年以上使うことが決まっているなら、端末を買って格安のデータSIMを挿す方が安く済みます。

ただし、比べているプランはデータ量が違います。レンタルは無制限、povo2.0 は30日で30GBです。毎日長時間の動画やオンラインゲームをするならレンタルの無制限プランが向いていて、分岐はもっと先になります。

ホームルーターはレンタルと購入どっち?SoftBank Airは39か月が分岐点

工事なしでコンセントに挿すだけのホームルーターは、数年単位で使う人が多い回線です。ソフトバンクの SoftBank Air は、端末のAirターミナルを購入するかレンタルするかを選べます。

  • 購入:95,040円(48回払いなら月1,980円)。2か月目から49か月目まで基本料金から毎月1,980円が割り引かれる「月月割」(計48回)で、端末代と同じ額が戻り、49か月使えば実質0円
  • レンタル:月539円。ただし5G対応の機種はレンタルできません

月額の基本料金(月5,368円)はどちらも同じなので、端末の負担から月月割を引いて比べます。月月割は SoftBank Air を解約すると終わり、残りの端末代は払い続けることになります。

解約までの期間 レンタル総額 購入(月月割を引いた実質) 判定
12か月 6,468円 73,260円 レンタル(66,792円の差)
24か月 12,936円 49,500円 レンタル(36,564円の差)
36か月 19,404円 25,740円 レンタル(6,336円の差)
39か月 21,021円 19,800円 購入(1,221円の得)
49か月 26,411円 0円 購入(26,411円の得)

39か月(3年3か月)以上使うなら購入が得 です。「実質0円」という言葉だけで購入を選ぶと、2年で解約したときに5万円近い端末代が残ります。引越しや光回線への乗り換えを3年以内に考えているなら、レンタルの方が安全です。

購入を選ぶ理由は料金だけではありません。5G対応の機種を使いたいなら購入しか選べない ので、通信速度を重視するなら購入、とにかく解約時の負担を小さくしたいならレンタル、と分けて考えてください。

光回線のWi-Fiルーターはレンタルと購入どっち?回線別の分岐月数

光回線を契約すると、回線業者やプロバイダからWi-Fiルーターを借りられます。レンタル料は回線ごとに大きく違います。2026年9月時点で各社の公式サイトで確認した税込の月額です。

回線 Wi-Fiのレンタル料(月額) 備考
ドコモ光 0〜330円 プロバイダによって異なり、無料でレンタルできるプロバイダもある
eo光 105円 多機能ルーターの無線ルーター機能の料金
auひかり 660円(スマホとのセット割で330円) ホームゲートウェイ内蔵のWi-Fi機能「Wi-Fiパック」
BIGLOBE光 550円 解約時に返送手数料1,430円
ソフトバンク光 1,602円(スマホとのセット割で550円) 光BBユニット513円+Wi-Fiマルチパック1,089円。セット割は「オプションパック」

市販のルーターは、Wi-Fi 6 の定番機(NEC Aterm AX3000HP2)が7,800円、Wi-Fi 7 の入門機(バッファロー WSR3600BE4P)が14,480円です(Amazon、2026年9月時点)。この2台で分岐月数を出すと、次のようになります。

回線(レンタル料) Wi-Fi 6(7,800円) Wi-Fi 7(14,480円) 判定
ドコモ光(無料のプロバイダ) — — レンタル
eo光(105円) 75か月 138か月 レンタル
auひかり(セット割 330円) 24か月 44か月 2年以上なら購入
auひかり(660円) 12か月 22か月 購入
BIGLOBE光(550円+返送1,430円) 12か月 24か月 購入
ソフトバンク光(Wi-Fiマルチパック 1,089円) 8か月 14か月 購入
ソフトバンク光(セット割 550円) — — レンタル(理由は後述)

ドコモ光はプロバイダ次第でレンタル無料

ドコモ光は、同じ回線でもプロバイダによってルーターのレンタル料が変わります。無料でレンタルできるプロバイダなら、購入しても元は取れません。最新のWi-Fi 7が欲しい、家が広くて電波が届かないなど、性能に不満があるときだけ買い足せば十分です。

auひかりはセット割なら月330円、2年で購入が逆転

auひかりのWi-Fiはホームゲートウェイに内蔵されていて、Wi-Fi機能を使うと「Wi-Fiパック」として月660円かかります。auやUQ mobileのスマホとのセット割があると330円引きの月330円です。ホームゲートウェイ自体は回線に必要なので返却は避けられませんが、Wi-Fi機能をオフにして市販ルーターをつなげば、Wi-Fiパックの料金は払わずに済みます。

セット割ありでもWi-Fi 6なら24か月、セット割なしなら12か月で購入が得 です。auひかりを2年以上使うつもりなら、市販ルーターを買う方が安くなります。

BIGLOBE光は返送手数料込みで12か月

BIGLOBE光のレンタルルーター(1ギガ対応はWi-Fi 6のNEC Aterm 3000D4AX)は月550円で、解約時に返送手数料が1,430円かかります。この手数料を含めると、Wi-Fi 6なら12か月、Wi-Fi 7でも24か月で購入が得 です。

使う期間 レンタル総額(返送手数料込み) 購入(Wi-Fi 6) 判定
6か月 4,730円 7,800円 レンタル(3,070円の差)
12か月 8,030円 7,800円 購入(230円の得)
24か月 14,630円 7,800円 購入(6,830円の得)
60か月 34,430円 7,800円 購入(26,630円の得)

eo光は月105円なのでレンタルが得

eo光の無線ルーター機能は月105円です。7,800円のWi-Fi 6ルーターの元を取るには75か月(6年3か月)かかり、その間にWi-Fiの規格は1世代進みます。eo光ならレンタルのままで十分 です。

ソフトバンク光は光BBユニットを外すと遅くなる

ソフトバンク光で速度が出やすい接続方式「IPv6高速ハイブリッド」を使うには、ソフトバンク公式サイトによると光BBユニットのレンタルが条件です。市販ルーターだけにすると従来の接続方式に戻り、夜など混み合う時間帯に遅くなりやすくなります。

そのため、ソフトバンク光で市販ルーターを買うときは、光BBユニットは借りたままで、Wi-Fiマルチパック(月1,089円)だけを外して、光BBユニットに市販ルーターをつなぐ 形になります。この場合、Wi-Fi 6なら8か月で購入が得です。

一方、ソフトバンクやワイモバイルのスマホとのセット割で「オプションパック」(光BBユニット+Wi-Fiマルチパック+電話で月550円)を使っているなら、Wi-Fiを外しても光BBユニット単体の月513円は残るので、月額はほとんど下がりません。セット割ならレンタルのまま が得です。

Wi-Fiの規格更新まで入れると、購入の月額は130円

市販ルーターを買うときに気になるのが「すぐ古くならないか」です。Wi-Fiの規格は、2013年のWi-Fi 5、2019年のWi-Fi 6、2023年12月に国内で使えるようになったWi-Fi 7と、4〜6年ごとに新しくなっています。

仮に5年(60か月)で買い替えるとすると、購入費を1か月あたりに直した額は次のとおりです。

  • Wi-Fi 6(7,800円):月130円
  • Wi-Fi 7(14,480円):月241円

月130円より安くルーターを借りられるのは、無料のプロバイダとeo光(105円)だけです。レンタル料が月130円を超えるなら、5年ごとに買い替えても購入の方が安い と言えます。

新しい規格の性能を活かすには、スマホやパソコンも対応している必要があります。スマホもパソコンもWi-Fi 6までしか対応していないなら、Wi-Fi 7のルーターを買っても速さは変わりません。今の端末に合わせてWi-Fi 6を選び、端末が対応したときに買い替える方が、分岐月数を短くできます。

解約・引越しのときのルーター返却で損しないために

レンタルは、解約するときに機器を返す手間と費用がかかります。返し忘れると、購入費を超える違約金がかかることもあります。

回線 返却の費用 返さなかったとき
BIGLOBE光 返送手数料1,430円 機器に応じた未返却費用
eo光 送料は自己負担 —
ソフトバンク光(光BBユニット) 送料は自己負担。利用停止月の翌月20日まで 5,000〜12,000円(2022年7月以降の契約)
SoftBank Air(Airターミナル) 送料は自己負担 10,000〜24,000円(2022年7月以降の契約)

ソフトバンク光の光BBユニットは、2022年6月以前の契約だと未返却の違約金が18,000円です。7,800円のルーターが2台買える金額なので、解約したら届いた返却キットですぐに送り返してください。

博士

引越しのたびに回線を変える人は、買ったルーターを次の回線に持っていけるのも強みだね。レンタルは回線ごとに借り直しで、解約のたびに返却がついて回る。2〜3年で引越す人ほど、ルーターは買っておくと身軽になる。

同じ「借りるか買うか」の計算は、スキーのレンタルと購入の分岐点、スノボのレンタルと購入の分岐点、ベビー用品のレンタルと購入の分岐点でもしています。回線そのものを見直すならインターネット回線の乗り換えのコスパ、スマホ代もあわせて下げたいなら格安SIMへの乗り換えの比較も読んでみてください。

ルーターのレンタルと購入に関するよくある質問

Q1 光回線のWi-Fiルーターはレンタルと購入どっちが得ですか?
レンタル料が月330円以上なら、7,800円のWi-Fi 6ルーターは2年以内に元が取れるので購入が得です。月550円なら12〜15か月(返送手数料がかかるなら12か月、かからないなら15か月)、月660円なら12か月が分岐です。レンタル無料のプロバイダや、eo光(月105円)、ソフトバンク光のセット割(光BBユニット代が残るため)ならレンタルのままで構いません。
Q2 ポケットWiFiはレンタルと購入どっちが得ですか?
1か月以内ならレンタルが2万円以上安く済みます。無制限のレンタル(31日6,930円、以降1日223円)と、2万円台のSIMフリー端末+30GBのSIM(月2,780円)を比べると、6か月目から購入が得です。
Q3 ホームルーターはレンタルと購入どっちが得ですか?
SoftBank Airの場合、購入は95,040円の端末代と同じ額を、月月割で基本料金から48回(49か月目まで)割り引いて実質0円にする仕組みで、レンタルは月539円です。39か月以上使うなら購入、3年以内に解約するならレンタルが得です。5G対応機種は購入でしか選べません。
Q4 ソフトバンク光で市販ルーターを使うと遅くなりますか?
光BBユニットを外すと、IPv6高速ハイブリッドが使えず従来の接続方式になるため、混み合う時間帯に遅くなりやすくなります。光BBユニットは借りたままWi-Fiマルチパックだけを外し、光BBユニットに市販ルーターをつなぐ形がおすすめです。
Q5 レンタルしたルーターを返さないとどうなりますか?
違約金や未返却費用がかかります。ソフトバンク光の光BBユニットは、2022年7月以降の契約で5,000〜12,000円、それ以前の契約で18,000円です。解約したら返却期限までに送り返してください。

まとめ:ルーターのレンタルか購入かは使う期間で決まる

ルーターの損得は、レンタル料と返却費用の合計が購入費を超える月数で決まります。1か月以内ならポケットWiFiのレンタル、半年以上使うならSIMフリーの端末を購入、ホームルーターのSoftBank Airは39か月以上使うなら購入が得です。

光回線は、レンタル料しだいで答えが分かれます。無料のプロバイダやeo光(月105円)ならレンタル、auひかり・BIGLOBE光・ソフトバンク光(セット割なし)なら1〜2年で市販ルーターの購入が得です。ソフトバンク光は光BBユニットを外さず、Wi-Fiマルチパックだけを外すのがポイントです。レンタル料はプロバイダやキャンペーンで変わるので、自分の契約の料金で計算し直してみてください。

スキー・スノボ・ベビー用品・ルーター・振袖・喪服・浴衣の分岐点は、レンタルと購入の分岐点の計算式と品目別一覧で1つの表にまとめています。

参考文献・データ出典

数字ラボ博士

数字ラボ編集部

日常の「なんで?」を見つけると計算せずにはいられない。難しいことも「要するにね」と噛み砕いて、数字で答えを出すよ。

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